2026年キッチン人気ランキング一覧

1位:クリナップ「ステディア」 75.9万円~
2位:クリナップ「ラクエラ」 59.3万円~
3位:LIXIL「リシェル」 88万円~
4位:LIXIL「シエラS」 77.6万円~
5位:クリナップ「セントロ」 130万円~
6位:トクラス「Bb」 95.5万円~
7位:TOTO「ザ・クラッソ」 110万円~
8位:LIXIL「ノクト」 80万円~
9位:タカラスタンダード「トレーシア」 55万円~
10位:タカラスタンダード「レミュー」 75万円~
*上記はメーカー希望小売価格です
*リフォーム・新築のキッチン選びに迷われている方は、是非参考にしてください。
1位の「クリナップといえばステンレスキッチン」と言われるほど耐久年数が長く、品質の高いステンレスキッチンを取り揃えています。骨組みそのものをステンレスで作った「ステンレスキャビネット構造」が標準装備となっており、カビ・錆び・ニオイをよせつけません。クリナップの人気商品①ステディア75.9万円~②ラクエラ59.3万円~
2位のLIXILは2012年に5つの住宅メーカーが統合されて生まれたブランドで、システムキッチンはシェアNO.1を誇る会社です。価格帯やサイズごとの製品バリエーションも多く、デザインもクセがないので、もっとも多くの人に選ばれています。LIXILのキッチンには様々な機能がありますが、特に嬉しいのが「Wサポートシンク」。2段のレーンと2種類のプレートで、調理や片付けの効率アップが期待できます。LIXILの人気商品①リシェル88万円~②ノクト80万円~
3位のタカラスタンダードは、システムキッチンで国内シェア2位の住宅設備メーカー。鉄の表面をガラス質の釉薬でコーティングしたホーロー製のシステムキッチンにこだわっています。タカラスタンダードのホーローキッチンは汚れ・キズ・湿気・ニオイに強い性質。弱点だった割れやすさを克服した素材となっており、長く綺麗に使い続けることができます。タカラの人気商品①トレーシア55万円~②リフィット28.9万円~
4位の大手家電メーカーのパナソニックは、家電技術を生かしたシステムキッチンの販売をしており、国内シェア4位のキッチンメーカーです。電化製品のノウハウを活かした「全自動おそうじファン付きほっとくリーンフード」や、効率よく調理ができる「ワイドコンロ」など、パナソニックならではの特徴が満載です。パナソニックの人気商品①Lクラスキッチン136万円~②ラクシーナ116万円~
5位のトクラスは、人工大理石を使ったシステムキッチンが特徴のメーカーです。トクラスが独自開発した人工大理石は、見た目に高級感があるだけでなく、熱・衝撃・汚れに強い特徴があります。天板・シンク・排水口まで継ぎ目がない一体型の人工大理石キッチンも魅力です。トクラスの人気商品①コラージア119万円~②Bb95.5万円~
6位のTOTOはトイレメーカーとしての知名が高いですが実は水回りの全般に強く、キッチンでも優れた商品を販売しています。少ない水で洗い流せる「水ほうき水栓」、シンクに張り付いた汚れを一気に排水口に流れる「すべり台シンク」など、長年水と付き合ってきたTOTOのノウハウが活かされています。TOTOの人気商品①ザ・クラッソ110万円~②ミッテ83万円~
7位のウッドワンは、木材企業から発展した住宅建材・設備機器メーカーです。天然木からできた無垢材を使用したシステムキッチンを製造しています。産業新聞のランキングでは主力の「su:iji」だけでなく、「フレームキッチン」や「cono:mamma(コノママ)」もランクインしています。ウッドワンの人気商品①su:iji(スイージー)60万円~②cono:mamma(コノママ)147万円~
8位の永大産業はシステムキッチンや洗面台、室内ドア、フローリングなどを製造する総合住宅資材メーカーで創業1946年の老舗企業です。LIXILやクリナップと比べて一般の知名度は低いですが、プロが選ぶ人気キッチンランキングでは常に上位に入る人気メーカーです。永大産業の人気商品①ゲートスタイルキッチンS-1:79.3万円~②ピアサスS-1ユーロモード111万円~
9位のハウステックはヤマダ電機グループの住宅設備メーカーです。家族向けのキッチンだけでなく、1人暮らし向けのコンパクトキッチンやミニキッチンなど、様々なキッチンを取り扱っています。ハウステックの人気商品①マルーレ81.9万円~②クレート64.1万円~
10位のナスラックはシステムキッチンをはじめとした住宅設備を扱うメーカーです。プロの職人が手掛けるオールステンレスのキッチンが特徴です。ナスラックのステンレスキッチンは、自社工場で半世紀以上のわたって技術が磨き続けられている高品質なキッチンです。」なすラックの人気商品①SESPA(セスパ)83.4万円~②BELLFOWER(ベルフラワー)67.7万円~
2026年人気お風呂ランキング一覧

1位:TOTO「サザナ」 94万円~
2位:TOTO「シンラ」 136万円~
3位:タカラスタンダード「グランスパ」 76万円~
4位:パナソニック「オフローラ」 136万円~
5位:LIXIL「スパージュ」 113万円~
6位:LIXIL「リデア」 89万円~
7位:トクラス「エブリィ」 94万円~
8位:タカラスタンダード「プレデンシア」 121万円~
9位:パナソニック「Lクラスバスルーム」 215万円~
10位:クリナップ「セレヴィア」 122万円~
*上記はメーカー希望小売価格です
*リフォーム・新築のユニットバス選びに迷われた方は、是非参考にしてください。
1位のTOTOユニットバスは、掃除をしやすくする・綺麗に保つ機能が充実しており、なおかつそれらの多くがオプション料金なしで装備されているのが魅力です。例えば水あかを防げる仕様の浴室鏡は、あるメーカーでは有料の追加オプションですが、TOTOでは安値な製品にも標準搭載されています。TOTO人気商品①SAZANA(サザナ)②SYNIA(シンラ)
2位のタカラスタンダードのユニットバスの特徴は、同社の代名詞でもある「高品位ホーロー」です。汚れの定着しづらさ・落ちやすさ・耐久性の高さのすべてに優れる同社のホーロー素材は、お風呂はじめ水回り設備では憧れの素材と位置づけられています。タカラの人気商品①GRANSPA(グランスパ)②PREDENCIA(プレデンシア)
3位のパナソニックのユニットバスは、浴槽のお湯を炭酸泉のようにできる機能や、シャワーの水流をマイクロバブル入りにできる機能など美容効果に力を入れているのが特徴です。演出度の高い浴室照明にも家電メーカーらしいこだわりを感じられます。パナソニックの人気商品①BEVAS(ビバス)②Refoms(リフォムス)
4位のLIXILのお風呂は、内装・浴槽・照明の高級感や、ジェットバスや肩湯などの入浴中のリラックスを促進する機能が充実しています。お風呂は毎日浸かる場所だからこそ、より良い体験を届けたいというLIXILの想いが特徴によく表れています。LIXILの人気商品①Lidea(リデア)②RENOBIO V(リノビオV)
5位のトクラスの特徴は、美しさと温かい肌触りの人工大理石をつかった浴槽と、上位製品では標準搭載されている浴室音響へのこだわりです。人工大理石は、トクラスが日本で初めて水回り商品にとりいれて量産化した素材。同社は楽器・音響メーカーのYAMAHAを母体にもつ企業です。トクラスの人気商品①AXIY(アクシィ)②every(エブリィ)
6位のクリナップのユニットバスは、浴室や浴槽の高断熱化が標準搭載であり、冬場に冷えを感じたくない方や、ヒートショック対策に関心の高い方にありがたい機能が満載です。クリナップの人気商品①SELEVIA(セルヴィア)②rakuvia(ラクヴィア)
7位のハウステックは家電量販店のヤマダ電機と同じグループ会社です。ユニットバスには目新しい独自機能と言えるものはありませんがひと揃いの十分な機能を比較的に安価に提供しています。ハウステックの人気商品①Rucre(ルクレ)②LL/LA
8位のアステックは「和」デザインの浴槽を製造している浴槽メーカーです。客室風呂・露天風呂・大浴場などのオーダー浴槽からユニットバス・シャワーブースなどの個人宅のお風呂まで幅広く提供しています。アステックの人気商品①WABURO PM-Lineプレミアメゾン②WABUROクアンタムマーク2
9位のナスラックは、ユニットバスでは「バスリーバS」という商品のみを販売をしています。浴室をミストサウナにできる空調や、お肌がすべすべになる軟水が出せるシャワーヘッドなど、他のメーカーにはない珍しい機能が満載です。ナスラックの商品①Bathleave S(バスリーバS
10位のミラタップのユニットバスは、壁や床材のデザインの豊富さや小さめのサイズに対応していることが特徴です。同社の製品の傾向として、デザインが今風でスタイリッシュなこと、価格が比較的に安価なことが挙げられます。ミラタップの人気商品①balnea(バルネア)②Novum(ノウム){戸建住宅用/マンションリフォーム用}
2026年トイレ人気ランキング一覧

1位:TOTO「ネオレストLS・AS・RS」 LS1:75.6万円~LS2:47.8万円~
AS1:40.9万円~AS2:45.7万円~
RS1:38.9万円~RS2:36.8万円~
RS3:32.7万円~
2位:LIXIL「サティスX」 49.7万円~
3位:パナソニック「アラウーノS160」 タイプ1K 28.5万円~
トワレS3K24.1万円~
4位:LIXIL「フロートトイレ(サティスG)」 F1:34.8万円~
F2:42.3万円~
5位:TOTO「レストパルF」 40万円~
6位:LIXIL「サティスG」 8グレード42.7万円~
6グレード38.7万円~
5グレード34.7万円~
7位:TOTO「ピュアレストKQ」 13.9万円~
8位:パナソニック「アラウーノV」 トワレS5:22.9万円~
トワレSN4:22.8万円~
トワレSK5:21.7万円~
9位:LIXIL「アメージュシャワートイレ」 22.3万円~
10位:TOTO「ピュアレストMR」 16.8万円~
*上記はメーカー希望小売価格です
*リフォーム・新築のトイレ選びに迷われている方は、是非参考にしてください。
1位のTOTOネオレストLSは、ネオレストNXに次ぐ高価格帯のトイレです。LSが表しているのは、「LuxuryStyle」。外観の高級感・優雅さが魅力です。ASは4タイプの中では中価格帯に位置ずけられます。ASが表しているには「AdvanceStyle」。直線を基調としたスタイリッシュなフォルムです。RSはシリーズの中でもっともお手頃価格のモデルです。RSが表しているんは、「RelaxStyle」角が丸まった可愛らしいフォルムが特徴です。
2位のLIXILサティスXは自分で自分を掃除するコントロールされた洗浄水が右側・後方・左側の3方向から汚れを強力に洗い流す「極みトリプル水流」たっぷりの泡が広範囲に行き渡り便器内を綺麗に保つ「泡クリーン」などを搭載しました。
3位のパナソニックアラウーノS160は、激落ちバブルやトリプル汚れガードなど、パナソニックの基本的な機能を備えたスタンダードシリーズ。従来は搭載機能によりタイプ1/タイプ2に分かれていましたが、現在はオート開閉やオート脱臭などを備えたタイプ1Kのみです。
4位のLIXILフロートイレはキャビネット付きで便器と床に隙間がある、壁掛けスタイルのトイレです。従来の床置き便器と比べて、床から便器が浮いているため、足元がスッキリした空間になります。
5位のTOTOレストパルFは便器の下が空いたフローティングデザインとなっているため、スッキリとして見えることも魅力。オプションである「やわらかフロアライト」との相性も抜群です。
6位のLIXILのサティスGは、トイレ空間での見え方を追求し、見ただけでゆっくりとくつろげる印象を与えます。奥から手前までにつながる優しい丸いラインが、工芸品のような豊かな表情を実感させます。
7位のTOTOピュアレストKQは節水性・清潔性・快適性を追求したトイレです。従来品に比べたら大幅な節水を実現。便器もフチ裏がない形状で掃除がしやすい。便座に座ると自動でミストを噴射し、汚れを付きにくくするプレミスト。
8位のパナソニックアラウーノVはパナソニックの中でも唯一3Dツイスター水流を採用した節水型トイレです。便器と4種類の便座を組み合わせるセパレート型トイレであり、搭載している機能によって金額が変動します。
9位のLIXILアメージュシャワートイレはLIXILの清潔機能と快適機能を搭載したスタンダードモデルのトイレです。ラインナップとしては、シャワートイレ一体型の「アメージュトイレ」と機能や性能を組み合わせる「アメージュ便器」に分かれます。
10位のTOTOピュアレストMRは室内排水立管に最適な、ピュアレストMR。壁排水専用、マンションリモデルタイプの便器です。

